撮影時のNG例
メジャーのメモリに指や手などがかぶっている状態での撮影。
※大会よっては、キーアイテムがハンドサインまたはその他になります

メジャーがヨレている状態での撮影。
※大会よっては、キーアイテムがハンドサインまたはその他になります
※画像複数あり




尾を開いていない状態での撮影。
※大会よっては、キーアイテムがハンドサインまたはその他になります
※画像複数あり


光源が全体に入っていないために、シーバスとメモリが鮮明に写っていない状態での撮影。
※大会よっては、キーアイテムがハンドサインまたはその他になります

垂直に撮影されていないためメジャーのメモリ全体が確認しづらい状態での撮影。

ハンドサインまたはキーアイテムを間違えているまたは、ハンドサインまたはキーアイテム無しでの撮影。
※大会よっては、キーアイテムがハンドサインまたはその他になります

デッドフィッシュの撮影。
ワイドメジャーに魚が乗っていない状態での、
撮影。
細いタイプのメジャーの場合での、
上顎起点での撮影がされていない。
ルアーを左上に乗せてない。
※画像の準備ができ次第、画像の公開予定
撮影時のOK例
ウェイイン時の全体でのOKな撮影例
※大会よっては、キーアイテムがハンドサインまたはその他になります



上顎の位置、尾びれの開き具合のOK例


最後に
釣果結果につきましては、提出いただいた写真をもとに確認を行っております。
入賞者の釣果写真については、今後の大会参加者の参考資料となるよう、公開を予定しております。
どのような撮影や釣果が評価されるかを明確にすることで、より公平で健全な大会運営につながると考えております。
また、ウェイインの撮影を正確に行っていただくことは、参加者間での誤解や批判を避けるためにも非常に重要であると考えております。
大会参加者の皆さまにはご面倒をおかけしますが、公平性を保つためにも、撮影時のレギュレーション遵守とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
なお、運営といたしましても、すべての参加者にとってより良い大会を目指し、ルールや運営体制の見直し・アップデートを継続的に行ってまいります。